ボードメンバー&ゲスト

座長・松岡正剛と業界、学界の第一人者によって構成されるAIDAボードは、シーズンを通して編集的社会像をさまざまな角度から考察し仮説し続けていきます。シーズンごとのテーマにふさわしい、あらゆる分野のスペシャルゲストが課題と最先端の知見を提供し、相互編集の場としてのHyper-Editing Platform[AIDA]を創出します。

松岡正剛

座長 松岡正剛

1944年、京都府生まれ。早稲田大学文学部中退。オブジェマガジン「遊」編集長、東京大学客員教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在、編集工学研究所所長、イシス編集学校校長、角川武蔵野ミュージアム館長。80年代「編集工学」を創始し、日本文化、経済文化、物語文化、自然科学、生命科学、宇宙、デザイン、意匠図像、文字などの諸分野をまたいで関係性をつなぐ研究に従事。その成果を、様々な企画、編集、クリエイティブに展開。一方、日本文化研究の第一人者として私塾を多数開催。2000年、壮大なブックナビゲーション「千夜千冊」の連載を開始。同年、eラーニングの先駆けともなる「イシス編集学校」を創立した。近年は「松丸本舗」「近畿大学アカデミックシアター」「角川武蔵野ミュージアム」など本を媒介にした数々の実験的プロジェクトを展開。

松岡正剛

座長 松岡正剛

1944年、京都府生まれ。早稲田大学文学部中退。オブジェマガジン「遊」編集長、東京大学客員教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在、編集工学研究所所長、イシス編集学校校長、角川武蔵野ミュージアム館長。80年代「編集工学」を創始し、日本文化、経済文化、物語文化、自然科学、生命科学、宇宙、デザイン、意匠図像、文字などの諸分野をまたいで関係性をつなぐ研究に従事。その成果を、様々な企画、編集、クリエイティブに展開。一方、日本文化研究の第一人者として私塾を多数開催。2000年、壮大なブックナビゲーション「千夜千冊」の連載を開始。同年、eラーニングの先駆けともなる「イシス編集学校」を創立した。近年は「松丸本舗」「近畿大学アカデミックシアター」「角川武蔵野ミュージアム」など本を媒介にした数々の実験的プロジェクトを展開。

ボードメンバー

社会学者、作家で元外務省主任分析官、元大学総長にて江戸文化研究者、メディア美学者、ゲーム作家かつ文筆家、科学技術社会論研究者、デジタル庁のキーマンにして情報工学者。経済学者と小説家、哲学者と人類学者。多彩な顔ぶれが揃ったAIDAボードのメンバーは、全6回のリアルセッションに関わりながら、シーズンのテーマをいくつもの視点から浮き彫りにし、「編集的社会像」を構想していきます。

Season2

2021.10 - 2022.3

過去Seasonのボードメンバー

ゲスト講師

各界の名人、達人、職人、哲人であるゲスト講師からは事前課題が届きます。ライブセッション当日は、ソロ講義、松岡座長との対談、座衆とのディスカッションが展開されます。座衆はゲストの方法に肖ることで、既存の思考フレームを壊し、次なるビジョンを獲得していきます。

Season2

2021.10 - 2022.3

Season1

2020.10 - 2021.3

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