技術と展開

編集工学のさまざまな手法とそれを動かす仕組みが、価値の連鎖を生み、アウトプットを有機的につなげます。

プロセス図 コンセプト・メイキング 編集工学コンサルティング ヒアリング&リサーチ マスタープラン策定 シナリオ設計 仮説設計 プロトタイプ開発 人材開発プログラム 企画プロデュース 企画・制作・検証・評価 空間・イベントプロデュース 編集制作 知のリソース 創発アプローチ 創発アプローチ 創発アプローチ

■課題の本質を捉える

ヒアリング&リサーチ

ヒアリングによって、クライアントが求める潜在的なニーズを見つけ出し、本質的なご提案を可能とします。業界や企業、環境を編集工学的なアプローチでリサーチすることで、見えていなかった本質に迫ります。

■新しいアイデアを駆動する

仮説設計

編集工学研究所では、調査分析から企画制作に至るまで仮説を設計することで、課題に対してのドライブを起こします。深い洞察と斬新な仮説設定を相互に繰り返すことによって、新しいコンセプトやイノベーション創発の原動力とします。

■計画や戦略の精度を上げる

プロトタイプ開発

調査によって導かれた仮説をもとに、プロトタイプ開発を実行します。仮説設計とプロトタイプ開発を相互にフィードバックをかけることによって、より精度の高い計画や戦略へと昇華します。

■高水準のアウトプットを可能にする

企画・制作・検証・評価

プランやコンセプトの提案だけでなく、アウトプットとしての編集制作まで行います。プロセス全体を一気通貫しながら、商品開発やイベント演出、書籍編集やロゴデザインなどのアウトプットまで実現できるのがシナジェティックプロセスの特徴でもあります。