問い合わせ先
 松岡正剛事務所
〒107-0052
東京都港区赤坂7-6-64 TEL03-3568-2200 FAX03-3568-2203


 

いまだ反響が止まらない
『知の編集工学』
朝日文庫
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セイゴオの本を一挙に。
編集世界、刻印の軌跡。



 
伝説の

桑沢塾での超講義が
ビデオになった。
「デザインと日本文化」(全7回)
収録ビデオお頒けします。
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「セイゴオ・ゲシュマック」
こちらも好評頒布中です。
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 「千夜千冊」記念Tシャツ 千夜千冊タイプ(白)

大好評につき完売
「ISIS」タイプ(黒)
残数僅少、頒布中。
お申し込みはこちら⇒

松岡正剛が制作した数々のパッケージをご紹介。
これから出る本や新しいプロジェクトなどもいち早くお伝えします。
 
新しい セイゴオちゃんねる もどうぞ。
  2006年January
ペーパーメディア最新
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Event                            【NEW】

講演
2006年
4月1日

ワタリウム美術館 アート的旅行学
「民俗という想像力」

【講演概要】
日本を代表する柳田國男、南方熊楠、折口信夫の三人の民俗学には決定的なちがいがあった。それは三人の想像力の違いであるとともに、日本の本来と将来をめぐるスコープの多様を暗示していた。

【問合せ・お申込】
ワタリウム美術館
「アート的旅行学」事務局
 〒150-0001
 東京都渋谷区神宮前3-7-6
 Tel 03−3402−3001
 Fax.03−3405−7714

 


Event                               【NEW】


2006年
2月8日

早稲田大学演劇博物館21世紀COE演劇研究センター
舞踊研究コース主催

『コンテンポラリーダンスにおける振付の現状と課題プロジェクト』Vol.4

舞踊の振付とその方法論の根底には、常に風土・文化の影響を受けて生きる舞踊家のアイデンティティが存在する。からだに血脈のように流れるエスニシティーとして、西洋舞踊を模倣、折衷してきた日本現代舞踊史の投影として、また、様々な境界を超えて今ここに生きるひとりの人間として、舞踊家は自らのアイデンティティを問い、更新している。「コンテンポラリーダンスの振付において、舞踊家は自らと他者のアイデンティティをどのように意識し、クリエーションを行っているのか。」この問題に田中泯氏とセイゴオが迫る。

≪田中泯氏≫
世界各地を訪れ、エトランジェとして自己を相対化しながら踊り続け、同時に世界各国からのダンサー(エトランジェたち)を受け入れて共同作業を続けている舞踊家の田中氏。2005年5月「赤光」ほか、セイゴオとのコラボレーションも多い。

【日時】
2006年2月8日 17:30-20:30

【場所】<<<場所が変更になりました>>>
早稲田大学小野記念講堂(地図) http://www.waseda.jp/jp/culture/map.html

【お申込】
下記のアドレスへ(〆切り2/3)
21coe-en-event@list.waseda.jp
「小野講堂 ダンス からだ エトランジェ」係

【詳細情報】
早稲田演劇センターのホームページ
http://www.waseda.jp/prj-21coe-enpaku/

     

 


Event                               【NEW】

展覧会
2006年2月4日〜4月9日

講演
4月6日

絵に遊び、絵に憩う
「宇治山哲平展」 (東京都庭園美術館)
 講演 4月6日(木)14:00〜16:00 「アイコンとアート」

○△□といったシンプルなかたちに、鮮やかな色彩を用いた作品によって、日本の近代絵画史に独自の足跡をのこした宇治山哲平(1910〜86)。今回、50年に及ぶ活動を振り返り、遺言で仕事場の公開を望んだ宇治山の言葉を手がかりに、旧宮家の邸宅であった東京都庭園美術館で全容が明らかになる。そして、生前の交遊はなかったが是非この人にはあって見たかったというセイゴオが、あらためて宇治山と対峙して「華厳なる宇治山哲平」(約12000字)を執筆(図録掲載)。また、4月6日には講演「アイコンとアート」も予定されている。

 


Books                               【NEW】

2005年
12月発売

『空海の夢』新装増補 第3版 
2005年12月発売開始

『空海の夢』第3版(春秋社)が間もなく刊行される。1984年に初版、1995年に第二版、そして10年後の2005年、ふたたび加筆増補し、装丁も全く新しくして再登場。日本をプログラムした神秘の密教者"空海"をめぐって、生命科学と東洋思想を背景に雄渾なスケールのもとに描いた一冊。初版や第二版をお持ちの方にもお勧めです。
詳しくはこちら⇒

ビデオ『蘇える空海』も発売中⇒
千夜千冊『三教指帰』⇒


Media                                【NEW】


2005年
12月2日 発行

『週刊金曜日』 12/2 no.584
連載「一字一会−94人目に登場

「いま、何か一つ字をかくとしたら何を書きますか?」。 
2004年1月にはじまった連載コーナー「一字一会」。これまでさまざまなジャンルの方が登場し、毎回、直筆の一字とエッセーを綴ってきた。横尾忠則、藤原新也、矢野顕子、唐十郎、柳澤桂子、忌野清志郎、日比野克彦、永六輔、石井桃子、筑紫哲也、など多彩。さて、94人目となるセイゴオが書いた文字は?

発行 2005年12月2日
定価 500円

 


Media                                【NEW】


2005年
12月1日 発売

家庭画報 2006年1月号
「神宿る新・正月しつらい」(12ページ)

神と人との交わりの端緒である「正月」。ここから日本の「もてなし・振舞い・しつらい」がはじまる。「訪れる神」であって、「客なる神」である日本の神を迎える儀式にこそ、日本の正月行事の基本がある。門松、注連縄飾り、鏡餅、若水、福飾りにみられる本来の色や形、あるべき場所の意味を、セイゴオが奥深く紹介。

定価 1000円

詳しくはこちら⇒


Event&Media                          【NEW】

2005年  
11月19日(土)
   〜     

12月18日(日)

ついにヴェールを脱いだ天才 
横須賀功光の写真魔術 「光と鬼」

【展覧会】待ちに待った横須賀功光の写真の全貌が東京都写真美術館で展覧されることになった。常に時代をリードする広告写真の異才として、また、肉体を極限まで表現するシリアス・フォトグラファーとして畏怖されてきた横須賀功光。写真表現を追及し、あらゆる撮影技法とプリント技術を駆使した132作品は、すべてオリジナルプリント。さらに、会場構成・長友啓典氏と照明演出の藤本晴美氏が、一つ一つの作品を気高く立ち上らせている。

生前に親交のあったセイゴオが全体監修をつとめています。横須賀氏が走り抜けた「間際」の「光と鬼」を、ぜひご覧下さい。
詳しくはこちら⇒

会場風景1:間際を見せる天体的空間
会場風景2:たたみかけるスピート
オープニング:長友啓典&藤本晴美&セイゴオ


≪速報≫2005年12月9日ラジオ出演!
  番組名:「ギンザ・エスプリカフェ」
       「光と鬼」展覧会特集
  放送局:中央FM 84.0MHZ
  出演時間:12:05〜12:30

【図録】斬新なデザイン、思い切ったサイズ、そして大胆な企画構成。金色に輝く図録「光と鬼」は、写真集の常識を破る一冊となった。
デザインは勝井三雄氏、編集構成はセイゴウ。総ページ数554P、収録作品約300点、そして山口小夜子氏、石岡瑛子氏、三宅一生氏、荒木経惟氏はじめ約60名の方々から寄せられたメッセージ。質、量ともに、これ以上ないという横須賀功光の事典が出来上がりました。

図録は展覧会で発売中。会期後、書店にも並びます。

出版:PARCO出版
定価:6000円(税別)
購入詳細はこちら⇒

オープニングパーティ風景:勝井三雄&セイゴオ


「光と鬼」図録
構成・デザイン 勝井三雄
監修・編集  松岡正剛


Books                               【NEW】

2006年
5月 出版予定

「松岡正剛千夜千冊」全8巻(7巻+索引巻)
 
 刊行時期が2006年5月に延期となりました。
 引き続き、求龍堂で予約申込受付中。

2006年5月、『松岡正剛千夜千冊』が求龍堂から出版予定。1000冊をほぼ均等に7巻にわける組み立てを考え、足りないものは追加執筆。すると1冊あたり、なんと約1100ページ。辞書並のボリュームだ。また全集では、一冊づつにヘッドラインをつけ、話の流れを浮かびあがらせている。各巻を装丁は、資生堂名誉会長・福原義春氏。また、各巻には十文字美信氏特撮の口絵写真がはいる。
美輪明宏さん、井上ひさしさんら9名の代表世話人と、108名に及ぶ各界の著名人の応援をうけ、引き続き予約受付中。

【2005年12月】
間もなく1100夜に近づこうという「千夜千冊」サイト。その勢いとともに縦組みになった全集の初稿ゲラには、怒涛の赤入れが展開中です。

ゲーテ「ヴィルヘルム・マイスター」ゲラ1

ゲーテ「ヴィルヘルム・マイスター」ゲラ2

【お知らせ】
■2006年『求龍堂目録』 福原義春氏と対談
■『週刊読書人』新年号 福原義春氏と対談


十文字美信氏・撮影

 


Event

2005年

11月5日(土)
13:00開場

13:30開演

ここに贈られるオリベスクの喝采
「第5回織部賞授賞式」 

1996年に制定されて以来、隔年で実施され、今年で5回目を迎える織部賞。岐阜県に生まれた茶人・古田織部の精神にちなみ、自由で革新的な創造的活動を展開している人物や団体を顕彰してきた。その受賞者の顔ぶれは、毎回大きな反響を呼んでいる。

第5回織部賞のグランプリは、国民的キャラクター「ゲゲゲの鬼太郎」を生み出し、妖怪漫画の第一人者として、子供から大人までも魅了しつづける水木しげる氏。織部賞にはグラフィックデザイナーの杉浦康平氏、プロダクトデザイナーの深澤直人氏、ジャズピアニストの山下洋輔氏、メディアアーティストのジャフリーショー氏。特別賞には陶芸家であり織部賞選考委員でもあった故・加藤卓男氏が選ばれた。

今年も過去4回、“感動する授賞式”を創り上げてきた3人のプロジェクト・ディレクター、空間デザインの内田繁氏、演出・照明の藤本晴美氏、そして総合プロデューサーの松岡正剛が式を盛り上げます。お楽しみに。

お申し込みはこちら⇒
詳しくはこちら⇒


Event

10月5日(水)

中京大学公開講座ソフトサイエンスシリーズ
「情報はひとりじゃいられない」
 「知」と「遊び」のための編集工学

 私たちが相手にしたいと思っている知的情報は、漠然としたままでアタマの中や書籍のページの行間やウェブの片隅に浮かんでいるのではありません。
そこには、鍵と鍵穴があわなければ開かない扉があったり、地に埋まりすぎて見えにくくなった模様ができていたり、ちょっと揺さぶってやると急にカタチをあらわすイメージや音がうずくまっていたりして、情報だってひとりではいられないのです。
  (講演要旨より 抜粋)


詳しくはこちら⇒

 


Event

9月19日
(月・祝)

文化庁舞台芸術国際フェスティバル
「越境するダンス」 新国立劇場中劇場

松岡正剛をコーディネーターに、舞踏家の天児牛夫(山海塾)、木佐貫邦子、能楽師の梅若六郎、パーカッショニストの高田みどり、舞踏家・振付師・演出家の勅使川原三郎、そして空間演出家の毛利臣男をつぎつぎと登場させ、「越境」をテーマにダンスの可能性を語ります。民族、国家、歴史、文化、言葉、身体、音響、映像、衣装を越える、2時間強のトークイベントです。


詳しくはこちら⇒

新国立劇場ホームページ


Event

9月10日(土)

第84回奈良学文化講座「空海と奈良」
申込受付終了

“奈良”をテーマにした「奈良学文化講座」にセイゴオがゲスト出演。これまでに東大寺、五重塔、吉野山、三輪山、運慶、西行、そしてシルクロードまで、首都圏を対象に講座を続けている。84回目を迎える今回のテーマは「空海」です。



詳しくはこちら⇒

奈良学文化講座ホームページ



 


Event

9月8日(木)

NICT「図書街プロジェクト」シンポジウム
「電子知密都市の誕生」

「図書街プロジェクト」は、セイゴオが長年あたためていた「ISIS図書街構想」をメインコンセプトとする研究開発プロジェクト。独立行政法人・情報通信研究機構(NICT)が進めるユニバーサル・コミュニケーション研究開発の中核プロジェクトとして期待されている。そのオープニングに行われる今回のシンポジウムでは、意味と文脈によりデザイン・配置された「図書街」のイメージと、そこに展開される研究計画の全体像をお見せします。

日時:2005年9月8日(木) 開場13:30(開演14:00)〜17:30終了
場所:東京国際フォーラム 小ホール D5
    (東京都千代田区丸の内3-5-1)
申込:編集工学研究所 03-3568-2100 (担当:斉藤)

総合司会 金子郁容(慶應義塾大学教授)
出   演 長尾眞(NICT理事長)
       松岡正剛(編集工学研究所所長)
       安西祐一郎(慶應義塾大学塾長)
       田中譲(北海道大学教授)
       清水康(慶應義塾大学教授)
       土佐尚子(京都大学学術情報メディアセンター特認教授)

 

Book

8月8日(月)

2005.8.29号『President』
 特集 これが「頭の良い人の勉強法」だ!

1963年創刊のビジネス総合誌「プレジデント」。つねに豊富なビジネス情報と自身の資質研磨のためのハウツーを取り上げ、今ビジネスマンたちの問題解決のバイブルとして読者層を広げている。

今回の特集「最新・学び方」で取材をうけたセイゴオは、教養コンプレックスを克服する「2+1」読書術、「目次読書法」、「マーキング読書法」を紹介。編集学校のみなさまにも是非読んでいただきたい記事です。

出版:プレジデント社
定価:650円

 


Media

8月7日(土)

知的エンターティメント番組
NHK BS-2「週刊ブックレビュー」に出演

週刊ブックレビュー」は衛星放送開始直後から始まり、今年で15年目を迎える長寿番組。書評をテーマにした3つのコーナーがあり、今回セイゴオが出演するのは「おすすめの一冊」コーナー。ほかに「特集」コーナーや「ベストセラーレビュー」コーナーがある。

「おすすめの一冊」コーナーでは、各界から3人の“本読み”が集い、それぞれがイチオシの本を持ち寄り、紹介する。今回は、女優の渡辺美佐子さんと作家・弁護士の中嶋博行さんと共演。

では、セイゴオのおすすめの一冊をお楽しみに。ちなみに、2003年11月30日に出演した際は、磯崎新『建築における「日本的なもの」』でした。

NHK BS2 「週刊ブックレビュー」


NHK BS−2  
【放  送】 8月7日(日) 午前8:00〜8:54
【再放送】 翌月曜日    午前0:00〜0:54 (同日・深夜)


 

 

Books
7月23日(土)

太陽はみるからに野暮ではないか!
『ルナティックス―月を遊学する』
7月23日(土)中公文庫から発売。

「月」と「月的なるもの」をめぐる
月知学の旅

松岡正剛著
中公文庫 
980円(本体933円)

解説:鎌田東二
カバーデザイン:松田行正

『ルナティックス』(斎藤緑雨賞受賞)が新たに加筆訂正され、中公文庫から出版されます。2005年7月23日(土)発売。344ページ中、30ページを割いた充実図版「遊月図集T・U」もお楽しみに。「月を狩る三重月女神ディアーナ」から「CGが描いたデータの月」まで、めくるめく月世界をお見せします。

 


Books

2006年出版予定 

「千夜千冊」出版決定!
刊行は2006年5月に延期。
求龍堂でただいま予約申込受付中。

2006年、千夜千冊のすべてを収めた"全集"が求龍堂から発刊されます。装丁は、資生堂名誉会長・福原義春さん。待望の「千夜千冊」出版化プロジェクト、いよいよ始まります。美輪明宏さん、井上ひさしさんら9名の代表世話人と、108名に及ぶ各界の著名人の応援をうけ、ただ今予約受付中。

※右の特性パンフレットの写真は、十文字美信氏の撮影です。

 

 


■Event

6月11日(土)

松岡正剛の「連塾」第8講の特別ご案内
「連塾」は、松岡正剛が長年にわたり研究し思索をかさねてきた“日本”という方法を、未来の経済文化のために伝承する特別塾。各界の36人のリーダーたちが発起人となって、2003年7月にスタートし、8回目の今回で最後です。とことん語り尽くす約5時間の講義へ参加したいという方は是非お申し込み下さい。


Event 

舞台情報紹介TV
5月28日(土)

公演日
6月3日(金)
〜5日(日)

田中泯氏の独舞『赤光』公演
 選歌・書 松岡正剛

入りつ日の赤き光のみなぎらふ
花野はとほく恍け溶くるなり
                齋藤茂吉


現代舞踊から出発し独自の身体表現を探り当てた舞踊家・田中泯氏が、齋藤茂吉の歌集『赤光』をテーマに独舞を発表する。セイゴオは『赤光』のなかから八首を選びぬき、その一首一首を、幅1m長さ2mの巨大な「書」にした。6月3日(金)〜5日(日)新国立劇場で、これらの「書」を背景に田中泯氏が舞います。

お申し込みはコチラ

◆セイゴオ出演:舞台情報の紹介番組
   
    番組:NHKこんにちはいっと6けん
       (カルチャークリックコーナー)
    チャンネル:NHK総合
    放送日時:5月28日(土)
     


■Event

5月21日(土)

ブックアートギャラリ-「册(SATSU)」で
「千夜千冊と遊ぶ」展がスタート。

5月21日(土) セイゴオの記念講演
申込受付中。定員は先着50名。

 千鳥ヶ淵にあるNIKI GALLERY「冊」で「千夜千冊と遊ぶ」展が開催されています。写真、建築、デザインから彫刻、舞踏、料理まで、あらゆる分野で活躍中のアーティストたちが参加し、千夜千冊のなかから選んだ1冊の本から広がる“新しい知の世界”を書棚をつかって演出します。

 第一部 2005年5月18日(水)〜5月29日(日) 
 第二部 2005年6月 1日(水)〜6月12日(日)

 記念講演 2005年5月21日(土)14:00〜16:00
 册祭     2005年5月21日(土)17:00〜19:00
 
※「册祭」に関する問い合わせはギャラリー「册(SATSU」」へ


■Media

4月18日(金)

毎日新聞夕刊「Weekly日誌」に登場
毎週金曜日 全6回連載

各界の著名人が綴る毎日新聞の「Weekly日誌」に、セイゴオが登場。3月18日(金)から約1ヶ月半にわたり、思素と編集と対話と遊学に専念する日々を、胸に去来する風景とともに徒々なるままに記す予定。いま一番ホットなセイゴオをお楽しみに

毎日新聞ウェブサイトよりご覧いただけます。(毎週金曜日更新)

[掲載日]
第1回目  2005年3月18日(金)
第2回目  2005年3月22日(金)
第3回目  2005年4月 1日(金)
第4回目  2005年4月 8日(金)
第5回目  2005年4月15日(金)
第6回目  2005年4月22日(金)

[掲載エリア]
関東地域


■Event

4月28日(木)

「今、岡倉天心を考える」
 岡倉天心展 シリーズ講演会

ワタリウム美術館で開催中の「岡倉天心展」。会期中(2005年2月5日〜6月26日)、研究者やアーティスト、そして天心ゆかりの方々など、幅広いジャンルの講師を招いた講演会が催されます。

 講 師:松岡正剛
 日 時:4月28日(木) 19:00〜21:00
 テーマ :「想像の負をめぐって」


■Event

4月23日(土)

ル・ベイン デザイン塾 「茶の湯の今日」
   先着60名
 満員御礼 申込終了

内田デザイン研究所(内田繁氏)主催のル・ベイン デザイン塾は「デザインは、人間の生きる方法を見いだすこと」ととらえ、あらゆるジャンルの講師陣とともに未来を探していこうという試みです。

第1回のシリーズは「茶の湯の今日」(全5回)。講師は、熊倉功夫氏、小堀宗実氏、竹内順一氏、内田繁氏、そして松岡正剛です。


■Event

3月15日(土)

「京都ブランド」創生シンポジウム
  参加申込受付中


京都に培われてきた産業文化を「京都ブランド」として見直し、世界への発展や新しい創生へ向けた活動をより加速するためのシンポジウム。基調講演、パネルディスカッション、そして交流会が開かれます。

は公開されていない講義および研究会です。



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